順番を見つけて、線でつなぐ
最初の「1」を押して始めましょう。
3〜20個、同じ記号は1回ずつ入力します。
3〜15種類。配置数まで同じ順番をくり返します。
この課題は検査ではなく、順番をたどる訓練用です。安全を確認できる環境で使用してください。